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オリジナルの本革製「名刺入れ」で社会人として格好良くなろう

card-case-joggo

社会人の必需品と言えば、「名刺入れ」です。

これを持っていないと話になりません。

社外の人と初めて打ち合わせする時は、必ず名刺交換はあるからです。



名刺入れ選びって、結構悩むんですよね。

私も悩んだ経験があります。

新入社員で入った時に、会社の人に聞いても、「何でも良いよ」と言われました。

結局は、100円ショップで購入した記憶があります。

でも、これはセンスが無いなと、今は後悔しています。

なぜなら、取引先の方の目にも触れるわけですから、それなりの物にすべきだからです。

社会人を数年やっている方も、もし安物を使用しているなら、買い直した方が良いと思います。

では、どの名刺入れが良いか、それを今回紹介します。



私がお薦めの名刺入れは、「JOGGO(ジョッゴ)」というサイトの物です。

このサイトは、自分で配色を決める、本革製品のオーダーメイドサイトです。

おしゃれで、個性的な物なので、周りから高い評価を得られると思います。

値段は、6,900円です。

少し高いですが、社会人として成長するための必要経費だと思えば、安いと思います。

それでは、詳しく紹介していきます。

JOGGO(ジョッゴ)



革製品のカスタムデザインJOGGO

【特徴】
・牛の皮を使用
・バングラデシュで生産
・注文から発送まで最大3週間(21日間)
・自分で配色を決める
・配色のフォーマットもある
・名前を入れる事が可能
・ロゴを入れる事は必須

オーダーメイドなので、注文から発送までに、最大3週間(21日間)かかります。

生産場所はバングラデシュで、実際の工場の映像があります。

海外で作っているので、安く販売する事できます。

と言っても、バングラデシュの方にとっては、非常に高い賃金になるので、まじめに取り組んでくれます。

配色に選べる色の種類、配色できる箇所は、物によります。

配色のヒントになるようなフォーマットも用意されています。

名前を入れる事も可能で、アルファベット(大文字)、数字、一部の記号のみ、選択可能です。

プレゼントに利用される方も多いです。

本革名刺入れ

【商品情報】
価格:6,900円(税込)
サイズ:高さ78×幅110×厚み16mm
配色の種類:13色
配色箇所:5ヶ所
収納ポケット:3個

外観は、シンプルですが、高級感があります。

横から見た時の色合いが、おしゃれです。

開いた時の鮮やかさで、個性を出す事ができます。

名刺は、約50枚入ります。

画像をクリックすると、商品の詳細ページに飛びます。

この画像以外にも、たくさんの商品画像があるので、気になった場合は是非見てください。

まとめ

社会人は、ネクタイや靴など、意外なところを見ています。

名刺入れもその一つです。

急に取引先の人と会う事になっても、自信を持って対応できるようにしましょう。

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