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アウトカメラが使用できるセルカ棒!インカメラよりも画質が良いです

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セルカ棒最近流行っています。

呼び方は、セルカ棒セルフィースティック自画撮り棒などがあります。

複数人での撮影集合写真の撮影には、最適です。



セルカ棒はどうして流行った?規制もある?

韓国では結構前から非常に流行っていました。

街中で撮影している人が居るそうです。

向こうは、カップルも多いですからね。

やっと日本にも、その流行がやってきたようです。

ディズニーランドでも、規制が設けられたくらいです。

ディズニーランドではセルカ棒禁止! - その理由を広報部に聞いた | マイナビニュースディズニーランドではセルカ棒禁止! - その理由を広報部に聞いた | マイナビニュース

「セルカ棒を使用しているゲスト(客)が急激に増えているが、ゲストの安全を考慮して、当パークではセルカ棒の使用を禁止させていただいている。伸ばした棒の先端などが、顔や体に当たると危険なので」

ごもっとも!

でも、ディズニーランドこそ、皆で遊びに行く場所なのに…

ちょっと寂しい気もします。

あと、アイドル業界でも非常に流行っているようです。

アイドルグループで、皆で撮影する時便利みたいです。

また、倉持由香さんが行っている、「グラドル自画撮り部」大変話題になりました。

そこで、セルカ棒を紹介するのですが、単なる人気のセルカ棒なら、調ばればすぐ出てきます

なので、少し変わった角度紹介します。



アウトカメラで撮影できるセルカ棒

 
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【特徴】
・アウトカメラを使用可能
・付属のミラーで映り方を確認しながら撮影
・棒の全長 約23cm~95cm
・長さは5段階調整
・ストラップ付き
・スマホだけでなくデジカメでも使える

【対応端末】
・幅が7cmより小さいスマホ
・カメラ用ネジ穴を備えたデジカメ
※端末のセルフタイマー機能が必須

アウトカメラが使用できる事が、最大のメリットです。

iPhoneなど、多くのスマホでは、アウトカメラの方が画質が良いです。

それが使えるのはありがたいです。

「にょいん」と出ている四角い画面は鏡で、それを見ながらアウトカメラで撮影します。

ハンディカメラの感覚です。

しかし、シャッターを押すボタンなどは無いので、端末のセルフタイマー機能が必須です。

一番流行っているタイプのセルカ棒

 
【特徴】
・ケーブルをイヤホンジャックに接続
・リモコンではなく棒のボタンで撮影
・棒の全長 約23cm~105cm
・約55mm~85mmまでの端末に対応
・角度は180度調整可能
・全4色

一番流行っているタイプのセルカ棒です。

手元のボタンがシャッターになっています。

iPhone 6 Plusにも対応しています。

一応、こういうオーソドックスな物も、紹介しておきます。

まとめ

アウトカメラが使用できるのは、非常に大きなメリットです。

インカメラとアウトカメラでは、画質が全然違います。

セルカ棒は大変便利ですが、大きなスペースを取ります。

周りに十分に気を使って撮影しましょう。

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